HORIHORIのぼやき日記 11/15
● 釜山=水沼啓子】韓国南部・釜山市内にある室内射撃場で
14日午後2時25分(日本時間同)発生した火災で、
日本人観光客を含む10人が死亡、6人が負傷した
平和日本の悲劇ですね、射撃が出来ない日本人が行くので大流行りの
射撃場での事故、中国、韓国へ旅行しこんな事故にあっても
あまり大変だと思いませんね、ああやっぱりと言うか何か行った人には
気の毒ですが「そんなところへ行けばそんなこともあるかもしれない」という
東南アジアの危機感は皆さんおもちですから、変に納得してしまいますね
まだ射撃場だから良いもののこれが闇売春の場なら亡くなられた方は
本当に立つ瀬がないというか気の毒な立場になられたと思います
事ほど左様に日本の国から1歩外へ出ると危険がいっぱいと言うか
日本の常識が通用しません。
水道の蛇口をひねれば安全に飲める水が出てくると思えば大間違いの国は
まだまだ多いし、事安全となると日本は凄い国なんです
でも最近は日本人のレベルが落ちてきたので人間のミスでの
トラブルは外国並みになってきましたね
鳩山も何かにつけ自分の常識で判断していますがこれが非常識極まりない考え
個人が怪我したり亡くなるのならいいですが
彼の場合その判断で国が滅びるかもしれません
世界に通用するまともな常識を身につけてほしいものです
オバマの1人で颯爽と飛行機に駆け上がる姿に比べて
何かおつむの弱い軽い奥さんと手をつないでぎこちなく飛行機に乗るのも
恰好悪いですよ、もういいですからたまには1人で出かけたら
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★ 七五三 男の子は数えで3歳と5歳、女の子は3歳と7歳の年に、
成長を祝って神社に参詣する。
3歳は髪を伸ばす「髪直」、5歳は初めて袴をつける「袴着」、
7歳は本仕立ての着物と丸帯という大人の装いをする「帯解」をそれぞれ祝う意味がある。
★ きものの日 全日本きもの振興会が、1966(昭和41)年の設立の時に制定。
七五三の日に、家族そろって着物で出かけてほしいとの願いから。
★ こんぶの日 七五三の日に子供達に昆布を食べて丈夫になってもらおうと、
日本昆布協会が1982(昭和57)年に制定。
★ かまぼこの日 全国蒲鉾水産加工業協同組合連合会が1983(昭和58)年に制定。
かまぼこが初めて文献に登場したのが1115(永久3)年の
祝宴の膳の図に描かれていたものとされており、
この年の数字の並びから11月15日を記念日とした。
★ 生コンクリート記念日 全国生コンクリート工業組合連合会が制定。
1949(昭和34)年のこの日、生コンクリートが初めて市場に出荷された。
★ いい遺言の日 りそな銀行が2006(平成18)年11月に制定。
「い(1)い(1)ゆい(1)ごん(5)」の語呂合せ。あわせて、
この日から11月22日(いい夫婦の日)までの1週間を「夫婦の遺言週間」とした。
★ 一般鳥獣狩猟解禁日 「狩猟法」に基づき、この日から
翌年2月15日まで鳥獣の狩猟が解禁される。
北海道のみ10月1日~翌年1月31日となっている。
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○ 七五三 着飾る母子に 旦那泣き
○ ポーズする 子どもの醜さ 親知らず
○ 珍しい 着物の似合う 若い子が
○ 着物着て ガムは噛むなよ 乙女たち
○ このこんぶ そんな値段と つゆ知らず
○ 人並ぶ なんとこんぶの 新入荷
○ かまぼこが 2つ浮かんだ うどん食い
○ 懐かしや 大きな鯛の かまぼこが
○ 予算減り 乾かぬナマコン 撤去され
○ 垂れ流し ハコモン造った 世が恋し
○ 遺言を 書くほど財産 なかりけり
○ 遺言に 「お前らアホかと」 書いて死ぬ
○ とりけもの 撃ってカタワの 子が残り
○ 猟友会 クマを撃ちたい 被害待ち
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今日の写真は五色沼からです
































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